私たちの考え

01

「クリック」も「スクロール」も
データではなく「感情」。
「ユーザー感情」に、
とことん寄り添った広告運用をします。

私たちはWebサイトを訪れる人、更にはこれから訪れる可能性のある人の「感情」に寄り添います。「自分ではない他人」であるマーケットの感情をどれだけ繊細にシミュレーションできるのか、それだけを考えています。
自分たちの都合を押し通すのではなく、お客様の都合に寄り添うことがデジタル広告運用の根幹と考えています。

図
データによる確率計算は大切だが、
まずはお客様の「感情」を多角的に考える。
02

広告の手法よりまず
ターゲットの
「解決」とは何か、にこだわります

広告を機能させるためには、全ての基点をお客様の「解決感情」で考えていくことです。ターゲットがどのように考え、どんな情報を欲し、どのように情報を受け取りたいか、によって広告の手法は変わります。
私たちは広告手法よりも、ターゲットの解決したい「感情」にこだわります。

図
お客様の解決感情に真剣に向き合い、
最適な情報とは何かを考えるのが成功する広告。
03

クライアントのご意向に応えるのではなく、
「クライアントのお客様のご意向」
に応えます。

Webサイトに目的をもって訪れるのはクライアントではなく「お客様」です。つまり我々の定義ではWebサイトは「企業のもの」ではなく「お客様のもの」と捉えています。
ですのでクライアントの「お客様」のご意向に応える広告こそが、クライアントのご意向であると考えています。

図
ウェブサイトを観ているのは「クライアント」ではなく
「お客様(ターゲット)」
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